こうした形態の寄付はドイツでは比較的新しい。

【AFP=時事】ドイツ西部ケルン(Cologne)のある倉庫には、サッカーのドイツ代表の監督を務めたヨアヒム・レーブ(Joachim Loew)氏の似顔絵入りのデオドラント製品やシャワージェルのボトルが入った箱が天井までぎっしりと積み上げられている。

日本では小売の段階でシェアされているということですね。私が知る限りドイツのリサイクルは、日本の中途半端なリサイクルとレベルが違う。徹底している。ドイツは物の値段が安すぎるのも問題だよ。
近くにフードバンクがあれば利用(貰いたい)したいな。スーパーの裏口で廃棄される賞味期限切れの商品持って帰りたい衝動によく襲われる。家の食材は、消費期限や賞味期限が切れ直前の割引品を買ってきて冷蔵庫で保存してる。要は、直ぐに期限切れになる食材が多いが、期限が切れても気にせず、良く火を通して調理して食べれば問題ないし。旧車で増税の何処かの国とは、ちがうなあ良いところだけフィルター掛けて欧州賛美するのはいい加減やめたら
自然エネルギーとかいいながらフランスから原発エネルギー買ってる国、EUで為替一人勝ちの癖に難民に期待させてEU国境の国に迷惑かけている。ドイツって結構二枚舌だよ。
と、言いながら、フランスの原発電気を大量に購入し、自動車の廃車を、中古車扱いでアフリカや東欧へ流し、ゴミを炭鉱の埋め戻し材だからリサイクルと称しているドイツの現実も見極める必要はある。そういう側面が多々ある状況で、果たしてリサイクル大国といえるのだろうか?